
Nyaaan
普段はAIを使わずに拙いですが小説を書いてます。一次創作・二次創作ともにやってます。
人間・異形カップリング、人間・魔物カップリングとかが好きです。種族差とか物理的な体格差とかを乗り越えてゆけ…!
こっそりこそこそ審査絶対通らないだろうなってものを書きつつ、そう言ったシーン無しのお話を偶に書き進めてます。
ちなみに体格差カップルはOKですが、ロリショタものは苦手です。成人してからお越しください。
3Works
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Works

罪を運ぶ電車
数年前に妻を亡くした男性が、ある日終電に滑り込むように乗車する。 精神的な疲れと、会社と家を往復する毎日の疲れで彼は眠りに落ちてしまう。 次に目を覚ますと、近くに亡くなったはずの妻がいた。 微笑みを浮かべる彼女を見て、夢の続きであり会いに来てくれたのだと解釈する。 しかし、電車の様子はどんどん怪しくなっていき、妻も音もなく消えていた。 次の停車駅を知らせる表示版には文字化けして読み取れない奇妙なものが表示される。 男性は、何故この様な事態になり、何処へ連れて行かれ、どうなるのか…。
24.2k 19章
Urban

春はあげぽよ
世界(物語)を渡り歩く二足歩行の猫…のような何かが、Nyaaanは花粉症に悩まされつつ今日もまたSeaBellを散策していた。 異種間恋愛に萌える彼女は自身がまさか異世界にトリップしてしまうとは思わず、そこで出会う狼男に恋心を持つことに…!
42.2k 8章
Fantasy

次のお便りは…
定年退職を迎えたある男性が、帰り道になんとなくスマホアプリで聞いていたラジオから流れる内容に自身の過去を彷彿とさせられる。 でも、そんなはずはない。初恋の人は、もう…。
47.2k 6章
Romance
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